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『時をかける少女』二次創作のクオリティが超絶すぎる


今回ご紹介するのは、超ハイクオリティなアニメ・ミュージック・ビデオ(AMV)を制作しているロシア人クリエイターのQwaqaの新作「PaperHeart」。細田守監督による映画「時をかける少女」を大胆に加工、編集し、全く新しい物語を与えて再構築した作品だ。音楽には、アメリカ人映画音楽作曲家のJames Newton Howard(ジェームズ・ニュートン・ハワード)による「Baby Monitor」「The Hand of Fate」(共に映画「サイン」サウンドトラックより)が使われている。

AMVとは、主に海外のクリエイターが、日本のアニメ作品の映像を素材として、そこに楽曲を合成し、編集したミュージックビデオのことで、日本ではMAD動画とも呼ばれている。その歴史は古く、1970年代から80年代にかけてアメリカで発祥した後、90年代初頭にアニメエキスポなどのイベントでAMVが上映されるなどして普及した。素材には日本のアニメを使うことが基本的なルールとなっており、YouTubeはもちろん、アメリカのAnimeMusicVideo.org、フランスのAssociation Fantasy Movies、ロシアのAMV Newsなどコミュニティサイトの動きも非常に盛んだ。ロシア人であるQwaqaは主にAMV Newsをベースに活動しており、多くのファンを持っている。(抜粋)


引用元:http://white-screen.jp/?p=17581

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