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河森正治監修『マクロス ザ・ミュージカルチャー』キャラデザ/キャスト発表

マクロス ザ・ミュージカルチャー


舞台版「マクロス」のキャラクターデザイン/キャストやストーリーが発表された。

これは、マクロス30周年記念プロジェクトのひとつでもあるミュージカル。「マクロス ザ・ミュージカルチャー」として、10月3日~8日に東京ドームシティホールにて全8公演が行われる。

内容は、河森正治監督監修の完全オリジナストーリー。西暦2062年、地球を出発して29番目となる新マクロス級移民船団マクロス29(ツーナイン)を舞台に、新たな歌姫たちによる歌でミュージックとカルチャーがクロスオーバーする物語が紡がれる。もちろん、三角関係やマクロスシリーズを彩ってきた数々の名曲たちも。(抜粋)

マクロス ザ・ミュージカルチャー


マクロス ザ・ミュージカルチャー


マクロス ザ・ミュージカルチャー



<ストーリー>
西暦2062年。
地球を出発して29番目となる新マクロス級移民船団マクロス29(ツーナイン)
かつては戦闘で傷ついた人々が集うオアシスのような存在であったが、非戦主義を標榜し軍事力を持たないことから、現在では船団の経済は破綻寸前であった。市中では失業率の高さから、若者を中心にゼントラーディによる武力再興主義「ネオ・ゼントラン」の勢力が拡大しはじめていた。
そんな中、マクロス29 市民の景気回復政策の一環として「ミス・マクロス コンテスト」の開催が唱えられた。船団をあげての久々の一大イベントの計画に、熱狂に沸く29(ツーナイン)シティ。「ミス・マクロス コンテスト」開催に夢を寄せる多くの少女たちは、それぞれの事情と過去を抱え、コンテスト・ステージを目指そうとしていた。「ネオ・ゼントラン」派のリーダー的存在の青年“ヴィーゴ”を遠くから見つめる若者“アッシュ”と“さくら”。彼らにもそれぞれの夢と過去があった。「ミス・マクロス コンテスト」を巡り交差する若者たちの夢と想いの行方は果たして…

(C)2012 ビックウエスト/ザ・ミュージカルチャー製作委員会


引用元:http://akiba.kakaku.com/hobby/1207/09/193000.php

今度こそ左さんを勝ち組に押し上げてください河森監督!!
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