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2012年「文庫売り上げ著者別ベスト300」にランクインしたラノベ作家まとめ


東京国際ブックフェア2012で配られていた「文化通信BB」の増刊でも、昨年同様の特集記事が載ってました。

 「KINOKUNIYA PubLineデータで見る文庫の著者別ランキング読まれているのはこの作家」

参考記事>2011年1~4月の紀伊国屋「文庫売り上げ著者別ベスト300」にランクインしてたライトノベル作家とか



ライトノベル系の作家を抜き出してみるとこんな感じ。

注意点としては

紀伊国屋書店全店の2012年1~5月の売り上げ(コミック文庫は除く)が元データ
オタク向けの専門店やネット書店とは客層が異なるであろう
「ライトノベル系作家」って定義はなんか明確じゃないので、Wikipediaとか見て私がそう思った人、程度です
アニメ化作品が売れたんだろうなあ、とか
昨年300位以内だった場合、その順位を記載。昨年300位圏外だった場合は「NEW!」としてます。

ライトノベル

ランキング




西尾維新がNEWかつ順位が低いのは、殆どの著作は新書やBOXで出てる為「文庫」の集計に入らなかったからですね。

青柳碧人は、講談社ラノベ文庫で書いてるしアリだろう。

迷って入れなかったのは、越谷オサム、荻原規子、日明恩など。

昨年高位に入ってた、弓弦イズル、支倉凍砂、谷川流などは、やはり新刊が無かった為か圏外。

「このライトノベルがすごい!」あたりと見比べると、そういうのと一般書店との差がなんとなくわかる、ような。(抜粋)


引用元:http://d.hatena.ne.jp/soorce/20120710#p1

あれだけゴリ推しされてる『ビブリオ古書堂』の三上さんをおさえるとは、さすがの有川先生!
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