• TOP
  • アニメ
  • 音楽
  • アート
  • テクノロジー
  • アイドル
  • 炎上
  • twitter
  • facebook
  • RSS
net-rom

最新記事

スポンサーサイト

この記事へのコメント

サマーウォーズ越えたのは日本のコンテンツ業界の未来は明るいな
それはサマーウォーズが正当に評価されたってことだから

コメントの投稿

「おおかみこどもの雨と雪」が爆ヒット、宮崎あおいや細田守監督からのコメントも

おおかみこどもの雨と雪 大ヒット


7月21日に全国381スクリーンで封切られ、8月6日時点で動員135万人、興収16.8億円を記録。細田監督の前作『サマーウォーズ』(動員126万人、興収16.5億円)を早くも上回る好調ぶりで「ノンブランドの作品ですが、何かを感じ取ってくれた観客の皆さんが、広めてくれたおかげ。もちろん3年間、1シーン1シーンを積み上げてくれたスタッフや素晴らしいキャストにもお礼を言いたい」と、細田監督は感激しきりだった。

宮崎は「親子という普遍的なテーマが、世代を問わず共感されたのだと思う」、大沢は「この作品に触れると、心がきれいに洗われる。そういう部分が僕も好きですね」とそれぞれの持論で、ヒットの理由を分析した。

すでに世界34の国と地域での配給も決定しており「公開前にプレミアで訪れたパリのファンの皆さんも、すごく細かい部分まで見ていた」(宮崎)、「深みのある世界観を海外の人にも観てほしいですね。願わくは僕らの声が(吹き替えではなく)このまま変わらなければいいな」(大沢)。(抜粋)



そんなにヒットしてるのかー…ていうか大したコメントしてなさすぎワロタ
関連記事

この記事へのコメント

サマーウォーズ越えたのは日本のコンテンツ業界の未来は明るいな
それはサマーウォーズが正当に評価されたってことだから

コメントの投稿

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。