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娘を持つ父親から見るディズニーとジブリのヒロイン像比較

ディズニーと宮崎アニメ


わたしには娘がいるので、ディズニー・アニメのプリンセスを中心に組み立てられたビジネス複合体には、原始的とも言える反応をしてしまう。

5歳になるわたしの娘にジャスミンの衣装が売りつけられている光景を見ると、ジンマシンが出かねない。ヘソ出しルックというほどではないが、5歳の娘が、自分の体をどう認識して、自分の体とどう付き合っていくかに影響すると思う。もっとも、わたしの大きな不満の原因は、物語そのものの質にある。それらの物語が幼い少女たちに教えこむ価値観のことだ。

わたしはそうしたことから、自らが持つギーク的本能によって宮崎駿とスタジオジブリのアニメを知ったことをありがたく思っている。最初に見たのは『千と千尋の神隠し』だが、それ以来、宮崎アニメに惹き付けられてきた。宮崎監督の作品は、娘に忍び寄る「プリンセス病」に対する、必要なワクチンになると感じている。(抜粋)



ギークとかところどころ意味わからんと思ったら外国の方が執筆されていました(´・ω・`) 考察としては面白いので詳細はリンク先へ
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