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【考察】東方がモンスターコンテンツになった理由と東方廚がオタクに嫌われる理由

東方project


アニメキャラで抜いてることに罪の意識を感じる…という人(クソウザイ成熟厨はこの部類)もいるかもしれないが、あんなもん3年たてば大抵薄れる。大半のオタクはシャルブヒイイイイイイイ!と言い出す。そういう人間が数多くいることがネットのおかげで判明して、みんな一安心だ。

二次創作となると話は別になってくる。「アニメオタクは犯罪者予備軍」と言われても、いや、俺潔白だからwと否定することができる。アニメキャラで抜くことだって犯罪ではない。しかし「同人作家のくせに無断転載にキレてんじゃねーよw」「お前こそ原作者の許可貰ってんの?」「同人作家は犯罪者w」という言葉には…「黙認されている!」という言葉の裏には何か隠れてコソコソやっている空気が漂っている。罪の意識が見え隠れしている。

この罪の意識からはあの贖罪意識が生まれる。極端なまでに著作権にうるさいアレが。まるで模範囚のよう。いつも頭から罪の意識が消えないので、その分だけ綺麗に生きようとする。コミケはそういう罪人たちの集まる場所である。そこには同じ罪人の仲間がいる。コミケで罪人たちはお互いの罪を許し合う。「悪いことしてるけど、しょうがないよな?」と作家と客共々に言いあう。そこではみな平等に罪人だから罪の意識は薄くなる。

東方厨が嫌われるのはそういう罪の意識を背負ってないように見えるから。東方厨は原作者の赦しを得ているので、堂々と同人活動ができる。(やりすぎると天誅を食らってるようだけど)彼/彼女らはカタギなのである。罪は背負っていてもその罪は軽い。コミケは全てを忘れられる祝祭空間のはずなのに、東方厨のせい二次創作作家たちはで自分たちの罪の重さを意識させられる。そういう過剰な罪人意識がオタク業界に漂ってるから、気楽に同人活動ができる(罪人意識背負わなくていい)東方がブームになった面はあると思う。(抜粋)



どー考えても霊夢が可愛すぎたから。東方が目の敵にされるのも、他の作品には霊夢ほど可愛いキャラがいないから嫉妬に決まってるじゃん(´・ω・`)?
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