• TOP
  • アニメ
  • 音楽
  • アート
  • テクノロジー
  • アイドル
  • 炎上
  • twitter
  • facebook
  • RSS
net-rom

最新記事

スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントの投稿

日本に「作家のエージェント業」は根付くのか? 『宇宙兄弟』作者らを擁する新会社設立


講談社で『バガボンド』や『ドラゴン桜』などの編集を担当していた佐渡島庸平さん、同じく編集者で佐渡島さんの先輩に当たる三枝亮介さんが同社を離れ、11月下旬に創業するという作家のエージェント会社、コルク。作家が生み出した作品を、世界中の人々に届け、後世の人々にも楽しんでもらうために、欠かせない会社になりたい――ワインにコルクが欠かせないように、作家との新しい関係を構築しようとする編集者の動きだ。

この新会社には、阿部和重、安野モヨコ、小山宙哉、伊坂幸太郎、三田紀房といった作家、漫画家が賛同していることが記載されている。つまり、これらの作家は今後、コルクをエージェントとして自分たちの作品を世に送り出していくことになるとみられる(伊坂氏の作品については海外展開部分のみコルクが手掛けるとある)。(抜粋)





大手出版社に95%もとられるくらいならまあこうなっていくよね(´・ω・`)
関連記事

この記事へのコメント

コメントの投稿

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。